まず、本編の前にご紹介

S-MAXさんに記事を寄稿し公開されましたのでご連絡します。

Androidからソニー製テレビBRAVIAを操作!「Media Remote for Android」【Androidアプリ】

BRAVIA KDL-32CX400の機能の一つ、スマホからチャンネル操作できるMedia Remoteの紹介です。

それでは本編へ

先日、Galaxy TABがOSアップデートをしていたら「文鎮」してしまいました。

そこで、近くのドコモショップに行き修理手続きをし代替機を手に入れました。

その端末は「LYNX 3D SH-03C」です。

iphone 3GSを思い出させるような曲線なデザイン。
本当はGalaxy S/Medias/Xperia/LYNXから選べましたが、この中で一番微妙そうな端末をセレクト

3D液晶に対応しています。最新型モデルAquosPhoneと違い、一部ソフトのみが3Dに対応しています。
3D具合は調整ができ、強モードだと激しく浮き出ます。ただし、目もそれだけ疲れやすくなるので注意が必要です。

HTC Desire HDとの比較。厚みはほぼ変わらず、横幅がスリムです。
最近、GalaxyTabやDesireHDなような横幅が広い端末を使っていたので、ものすごく手に馴染んでる感がします(自分だけかも)

で、触って思ったことを記します。

・OS 2.2アップデートはパソコン上からしかできなかった。ダウンロード容量は600MBなのでドコモショップでやってもらうほうがよいかもしれません。当方のネット環境ではダウンロードに3時間かかりましたww
・OS 2.2にすると、レスポンスが向上します。これは絶対やるべきです。
・流石液晶メーカーのシャープ製、3D機能を積んでいながらも液晶はキレイです(最近、海外製端末ばかり使用していたのそう思うだけかもしれませんが・・・)
・フォントに「モリサワ」があります。だからメニューがきれいなんですね。

だが、この致命的な弱点なおかげで、ほとんど使わないことになりました。

「タッチパネルの感度が致命的に悪い。感圧式のように、押しこむ感じで指を押さないと反応してくれません。(感度調整機能は見当たらず)」

3D液晶ユニットを詰んだせいで、反応が悪くなったのか。シャープのチューニングの結果なのかわかりませんがダメですね。

結局、借りてみたものの、Desire HDにSIMを差し替え使っていますorz

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